トップページ > 小説トップ > 記事閲覧
Schwarz
日時: 2015/04/02 05:28
名前: 夜猫


4/1
お久しぶりでございます。
受験も終わったので、少しばかり更新できるかな、
と思われます。
それと同時に、既存設定を少し変更し、これまでのページも全て書き直したいと思います。見ていてちょっとお恥ずかしいので。


初めましての方は初めまして。
 夜猫 (やねこ) と申します!
ここの掲示板を見ていたら何かネタと
創作意欲が溢れ出してここで活動することにしました。
宜しくお願いします!

■注意事項■

・ポケダン時・闇と同じく探検隊の物語ですが、全てがオリジナルです。
・残酷表現があったりなかったり。
・おふざけがあります。タブンネ
・携帯で投稿しているので、文章がおかしくなっていたりします。仕様だと思ってください。


-目次- >>1
-登場人物- >>3
-キャラ募集中-(終了しました。)>>6
 応募探検隊達
 "「オニキス」" 残鉄さん >>7
 "「ロゼッタ」" うなばらさん >>9
 "「DMBR」" リクさん >>10
 "「ゴーストズ」" 藍さん >>18
 "「ヂャスティス」" 雛苺さん >>19
 "「シャイニング」 雛苺さん >>20
 "「ハレヴィス」 メディスさん >>21
メンテ
Page: [1] [2] [3] [4]

Re: Schwarz ( No.26 )
日時: 2012/11/12 01:53
名前: 夜猫


>>21

初めまして、メディスさん。
応募してくださり、ありがとうございます!

うへへ、いい男女コンビですな((
ユウさんが苦労人になりそうですね!ええ!
作者のただの妄想ですが!

ハレヴィス、受け取りました!
本当にありがとうございました!
メンテ
Re: Schwarz ( No.27 )
日時: 2013/10/31 20:53
名前: 夜猫

 部屋の奥に設置された梯子をまたもやラルスの巨体に苦戦しながら、何とか降りて地下二階。
 ジンはつっかえて擦れた体をさするラルスに「さっさと痩せろクソトカゲ」と一声暴言を浴びせてから、一足先に地下二階のフロアに足を踏み出す。

 地下二階には東にこのギルドの弟子たちの部屋、南にギルドの食堂、そしてラルスの実の父親であり、このメルティナスギルドの実力ある親方でもある「アルフレッド・オスカー」専用の部屋がある。
今回はこいつに用がある。
 だが、ジンとラルスら「ルージュ」がこのメルティナスギルドを卒業という形で抜けたのは随分昔の話で、アルフレッドの顔は何年も見ていない。
ギルドに何処に何があるのかでさえほぼ忘れかけているジンは、一体アルフレッドの部屋が何処にあるのか解らないのである。
 ギリギリ食堂と弟子たちの部屋がぼんやり脳の隅っこに覚えているのは、それなりに思い出があるからだと思う。
 あの時はまだ巨体ではなかったラルスに止められながら、よく他の弟子の部屋に侵入して日記を勝手に読んだものだ。
アルフレッドにはこっぴどく叱られたが...思い返せばあのバレるかバレないかのスリルはなかなか楽しかった。

 先程から、弟子たちの会話を盗み聞きするに、どうやら近日中に遠征があるようだ。この季節はたしか遠征があった気がする。
あんまり覚えていない今にとってはただの憶測なのだが。
 ルージュも同じく遠征に選ばれように努力したものだが、あのくっせぇ毒ガス共に邪魔されてからはそれが難しくなったこともある。幸い仲間たちに助けられたが。

 それだけ考えて、ジンは考えをやめた。

 ...まさしくどうでもいい話題だ。

 今はアルフレッドに会うことが優先である。ジンは頭を軽く振り、やっと立ち上がったラルスとその後ろをついていくシュヴァンに目を向けた。

「おいトカゲ」
「んなぁ〜に...?僕疲れた...」

梯子脱出で随分お疲れな様子で座り込むラルスの頭を、一気に跳躍したジンは容赦無く両手を組んだゲンコツでぶっ叩く。
ぎゃふん、とラルスの頭と顔が上からの圧力に潰れ、その目の上に星を浮かべた。
 シュヴァンはあまりの痛そうな情景に思わず目を背け、ジンは改めてラルスに向き合う。

「おいトカゲ」
「いてて...なんでしょうか」
「あのじいさんの部屋はどこだ」
「じいさんって...。てか覚えてないの?
まったく...お父さんの部屋なら....あー」

叩かれた箇所を痛そうにさするラルスは、ジンに聞こえないようにウジウジと愚痴を漏らしながら、二階のフロア全体を見渡すようにぐるりと顔を動かした。
 やがて、その顔はジンの...後ろを見て止まった。

 その煩わしい視線に射抜かれたジンは目を細め、鋭い睨みを返した。

「...なんだよ」
「...あのさ、お父さんの部屋、ジンの後ろだよ」
「」

ジンは頭だけを動かし、後ろを見た。
そこには、見覚えがあるようなないような、そんな扉が、ジンの目の前にあったのだ。
 この扉が何なのか頭の中で何と無く察知がついたとき、ジンは時間は止まったかのように静止した。

 その数秒後、ラルスが勢い良く吹いたその同時にシュヴァンの口角も上がったその瞬間、ジンの時間は即座に動きだし、振り向きざまの電撃も混じった裏拳でラルスを一方的な成敗をしたのであった。



 メルティナスギルドの親方であるアルフレッドはラルスの実の父親だが、一応は『親方』なので、かつてはギルドの弟子であったルージュたちも敬意を表さなくてはいけない。
 常識人シュヴァンはそのことを快く了承してくれたが、問題児であるジンは相変わらず聞く耳を持たず、もう気づいた時には扉を蹴り破り、間延びした声で「じいさんいるかー?」と敬意もクソもない挨拶をしながら入って行った。

 弟子の部屋よりも広く多くの金を使ってそうな親方の部屋。
 その中央に、ラルスに良く似た大きな翼を携えたオレンジ色の背中が見える。
その周りにはたくさんの本が積まれており、高く積まれた本は今にも崩れそうにゆらゆらと揺らんでいる。
 その景色を一瞥したジンは、積み上げられた本と本の間をするすると避けながら歩き始め、黙々と本を読み続けるギルドの親方_____アルフレッドの元を歩き始めた。

 ラルスやシュヴァンも着いて行きたいのはやまやまなのだが、まだ小さいシュヴァンはまだしも、巨体で大きな翼を持つラルスが一度この中を歩けばこの部屋は本に埋め尽くされるだろう。
 ラルスはやむなく、扉の前にいることを決めた。

「ラルス、お前は待つのか?」
「うん...こんなんじゃ、お父さんやジンが本に潰されちゃうよ」
「...あぁ、そうだな」

ジンを追いかけ本を避けるシュヴァンをラルスは見送る。
 後ろから見るシュヴァンのうなじには、あの不可思議な文様が赤く刻まれていた。
 

 一方、ジンはというと、もう既にアルフレッドの元へとやってきていた。
しかし、ジンがどう声を掛けても、本に目を向けたまま、奴は反応を示さない。耳元で叫ぼうが、頭を少しチョップしようが、もはや効果なし。
 ジンはアルフレッドの前でため息をついた。これが「耳が遠くなった典型的なジジィ」なんだろうが、いくらなんでも頭にチョップ入れても反応しないというのはダメすぎる。

「まだ50代のくせに完全にポンコツになってやがる」

 ジンの悪口にも、アルフレッドは何も反応をしなかった。
 このまま無視されるのも癪なので、ジンはその雷のような形をした尻尾を数回左右に振った後、思い切り周囲を薙ぎ払った。
 『アイアンテール』で生んだ空気の刃はそのまま全方向に飛んで行き、積まれていた大量の本の山を大きく傾けた。
大きく揺らんだ本の山は、そのまま一気に倒れ始める。
 雨と化した本は重力に基づき、アルフレッドやジン、そしてジンを追いかけていた後方のシュヴァンにもその矛先を向ける。

「...なんじゃこりゃあ!?」
「ハハッ!...おいジジィ!
早く頭切り替えねぇと、タンコブだらけになるぜ!読書の時間は終了だ!」
「...」

頭上に降り注ぐ大量の厚い本にシュヴァンは思わず叫び声を上げ、ジンは降り注ぐその本の雨をひょいひょいと器用に軽々と避けながら、今だにだんまりなアルフレッドに向けて笑った。

 少しの間、本がその頭に直撃するその瞬間に、アルフレッドは突如、手に持っていた本をばんっ、と強く閉じる。

 そして強く感じる、殺意の混じった熱気。

メンテ
Re: Schwarz ( No.28 )
日時: 2013/10/31 20:54
名前: 夜猫



 お知らせ

 どうも、お久しぶりです。夜猫です。

 この度は小説の更新がかなり遅くなってしまい、本当に申し訳ありませんでした。
 この小説の更新を待ちわびていた読者様もいたと思います。約二年ぶりの更新、ごめんなさい。

 今回は一話だけ更新しましたが、こちらの事情でまた次回の更新もかなり遅くなると思われます。
 キャラを応募してくださった方々には申し訳ないと思っております。でも、必ずや出すことは心に決めています。

 なお、過去ではこの物語はラルス視点で進められていましたが、今回更新された話から、三人称視点で進めることにしました。
ラルス視点では、なかなか話の背景を表すのに大変だと考えましたので。

 これからもSchwarzを宜しくお願いします。
メンテ
Re: Schwarz ( No.29 )
日時: 2014/08/13 02:53
名前: 夜猫

「まっず...!」

 息子であるラルスはいち早くその行動の未来を予見。
降り注ぐ本の雨から逃げ惑っていたシュヴァンを捕まえると、本とアルフレッドの「攻撃」から守るようにシュヴァンを身体と翼の中に隠し、自身の頭もその中に隠した。
 ごつ、ごつ、とハードカバーの本が背中に幾度も当たる。ラルスは強がって平気そうな表情を取るが、実はかなり痛い。だが、先輩のプライドがそうさせるのか、とにかく我慢をする。

「ラルス!?大丈夫なのか!?」
「あだっ...僕は大丈いでっ、あだだだだ、気にしなくていいよ"っ、いだっ」

 笑顔が痛みに引きつり、本が背中に当たるごとに声を漏らすラルス。
どう見ても大丈夫じゃないだろ、とシュヴァンはそう思った。

 ラルスが予見したことは、頭の回転の早いジンにもとっくに察していたことだ。
 すぐさま両頬の電気袋に大量の電気を蓄電させ、攻撃の準備を完了させると、熱気を纏うアルフレッドを面白げに眺め始める。

 やがて、その熱気が一瞬かなり熱くなったと感じた、その時。

「こるぅあぁぁぁぁ!!」

 アルフレッドの叫びが、ジンたちの耳をつんざく。それと同時に、きましたと言わんばかりにジンの貯めていた電撃も炸裂した。
 電気袋から溢れた強烈で、同時に50代アルフレッドのご老体でも耐えられるくらいに威力を精密に調節された『10まんボルト』が、烈火を纏うアルフレッドに______直撃した。
炎、飛行であるリザードンには効果抜群の電気技だ。これで怯まなければおかしい。

 ジンの作戦通り、身を焼けるほどの熱気は、ピタリと止んだ。
 最後の本の一冊が床に落ちた時、電撃で黒い煙を上げるアルフレッドはゆっくりと、側に立っていたジンを睨みつける。
ジンも、アルフレッドに悪戯が成功した子どものように笑いかける。

 その様子を、遠くからラルスとシュヴァンも見ている。

 やがて、アルフレッドは口を開けた。

「...ジン、お前はなぁ!」
「あははは、50代で呆けるから悪いんだっぃでっ!!」

 げらげらと笑うジンの小さな頭に、アルフレッドはメガトンパンチ仕込み、手加減なしの拳骨を入れた。ごちん、と鈍い音が聞こえたような気がする。
うぅぉぉお...と呻き声を上げ、頭を抱えてうずくまるジンを横目に、アルフレッドは入り口にいたラルス達に気がつく。
 一瞬だけ我が子を久し振りに会えた、そんな親父の優しい目つきになるが、すぐにギルドマスターとしての厳格な表情に戻る。

「なんだ? 探検隊ルージュが揃って、儂になんの用だ」
「お父さん!その、僕たちはね」

 ジンについて謝るか、シュヴァンについて話すかであたふたしながら駆け寄るラルス。
その後ろをついていくシュヴァンの姿を、アルフレッドはすぐに捉えた。

「む? そのブラッキーは...新しい顔だな」
「...あ〜、いっでぇ。頭が砕けたかと思った」

 ラルスがシュヴァンを紹介しようとしたその時、後ろでうずくまっていたジンが頭をさすりながら立ち上がる。不機嫌顔でアルフレッドの横に立ち、睨みつける。
 当のアルフレッドはため息をつき、

「お前はイシツブテ並みの石頭だろう。拳骨くらいどうってことはなかろうが」
「ジン!君はねぇ...もうどうなっちゃうかヒヤヒヤしていたんだよ!?」
「スリル満点だったろ。それに、俺は繊細でナイーブで些細な悪口で傷つきやすいガラスのハートの持ち主だ。取扱いに注意しやがれこの野郎」

 凶悪残虐強欲超危険物の間違いではないのか、とオスカー親子とシュヴァンは心の中で同時に言う。三人の中でのジンの人格は見事に一致していた。ほとんどがマイナス方面だが。
 彼にはいい所が一応だがある。一応だが。それなのに、それが悪い所に飲み込まれているのだ。外見は可愛らしいのに中身はドロドロ。これ程まで酷いものはない。
 そんなことより、とジンは改める。ラルスは後ろにいたシュヴァンを前に押し、アルフレッドの前に立たせた。

「...こやつは?」

 シュヴァンを見て眉を顰めるアルフレッド。その全身から放たれる威厳のオーラ、というものだろうか、シュヴァンはひしひしとそれを感じ取り、畏怖に似た感情を抱いていた。
 ジンが気怠げに説明する。

「ルージュの新メンバーだよ。
赤い月の日に、ヴィザンヌ山で拾った」

 赤い月の日、ヴィザンヌ山。その単語に反応したアルフレッドが、興味深けに「ほう」と声を漏らした。

「赤い月の日、ヴィザンヌ山_____。
まさに『漆黒の秘宝伝説』に綴られていた事よ。その日に会ったのか?」
「正確に言えば気絶していた、だな。
こいつは奇妙なことに記憶喪失でね。だが、俺とは違って、名前さえも、あの日に至る前の経歴も、全く憶えていないときた。完全な記憶喪失だ」

 ジンの説明に、アルフレッドはシュヴァンを探るように見つめる。シュヴァンにとっては、こういう目は嫌いだった。嫌な事、思い出したくない事を探られるようで。
 アルフレッドは顎に携えたその見事な白髭を撫でながら、

「お前のように、未来からやってきた元人間、ということはないのか?」

 ジンはきっぱりと否定した。

「いいや、それはないな。
そうだったら、昔のパートナーがその存在を俺に知らせていたと思うし、元人間の事例は過去に一度も聞いていない。
ま、俺は未来での記憶を全て失っているし、それで忘れているだけかもしれないな」

 言っていて、ジンはとある人物を思い出していた。
 自分がまだ人間であった時、共に歴史を変えようと奮闘したあのポケモンの事を。

 あいつとはある出来事を境に離れ離れになった。自分とラルスに使命を託して消えた、そんな格好つけた自己犠牲精神の持ち主だった。
 そんな所に惹かれたのかもしれない。共に世界のために命を捧げようと決意し、あいつのパートナーになったのも。あいつとの記憶は全て失っているが、そう信じている。

 あいつが消えて、自分の心の何処かで、寂しいと思っている。あいつは今何をしているのだろう。歴史を変えた今、あいつは生きているのだろうか?
 もしかしたら、消滅なんてことは?

 未来の存在である自分はこうして生きているのだから、きっと、あいつらだって______。



「____むっ?これは...」

 アルフレッドの何かに気づいた声に、ジンは意識を現実に戻す。
 シュヴァンの首の後ろ___うなじに刻まれた『呪印』を見つけたらしい。

「これ知っているの?お父さん」

 ラルスが尋ねると、アルフレッドは衝撃を受けたように、背後の椅子に座り込んだ。
 そして、シュヴァンを見ながら呆然と呟く。


「____まさか、『漆黒の秘宝伝説』が真だとはな_______」

メンテ
Re: Schwarz ( No.30 )
日時: 2015/08/18 17:10
名前: リュカ

頑張って下さい。
メンテ
Re: Schwarz ( No.31 )
日時: 2015/08/21 20:04
名前: リュカ2

頑張って下さいね。
メンテ
カルティエ 6連キーケース ( No.32 )
日時: 2017/03/19 17:39
名前: カルティエ 6連キーケース  <>

S品N品コピー
*当店の信用の第一
*商品の品質第一
*在庫情報随時更新!
*新品種類がそろっています。
*品質がよい、価格が低い、実物写真!
*100%品質保証 !
*全品送料無料
メンテ
カルティエ loveリング ( No.33 )
日時: 2017/03/24 15:46
名前: カルティエ loveリング  <>

2017年の新素材-新作
ブランド腕時計、バッグ、財布、小物などでございます専売店
★弊社は「信用第一」をモットーにお客様にご満足頂けるよう
★全物品運賃無料(日本全国)
★不良品物情況、無償で交換します.
★税関没収する商品は再度無料で発送します!
メンテ
カルティエ 結婚指輪 店舗 ( No.34 )
日時: 2017/03/25 00:33
名前: カルティエ 結婚指輪 店舗  <>

N級バッグ、財布、腕時計 専門サイト問屋

弊社は販売ルイヴィトンコピー、エルメスコピー、シャネルコピー、グッチコピー、ロレックスコピー、 バッグ、財布、 小物、腕時計、靴類などでございます。
弊社は「信用第一」をモットーにお客様にご満足頂けるよう、
発送前には厳しい検査を通じて製品の品質を保証してあげますとともに、
配送の費用も無料とし、品質による返送、交換、さらに返金までも実際 にさせていただきます。
また、従業員一同、親切、丁寧、迅速に対応 させて頂き、ご安心になってお買い物を楽しんでくださるよう精一杯力 を尽くしていくつもりです。

送料は無料です(日本全国)! ご注文を期待しています! 下記の連絡先までお問い合わせください。

是非ご覧ください!
メンテ
高級腕時計 メンズ ( No.35 )
日時: 2017/05/10 16:23
名前: 高級腕時計 メンズ  <>

N品ブランドスーパーコピー通販専門店
ルイヴィトン、シャネル、グッチ、
ロレックス、バレンシアガ、エルメス、
コーチ、ブラダ、クロエ大激売中
ブランド腕時計、バッグ、財布、小物専売店

◆主要取扱商品 バッグ、財布、腕時計、ベルト!
◆全国送料一律無料
◆信用第一、良い品質、低価格は 私達の勝ち残りの切り札です。
◆当社の商品は絶対の自信が御座います。
おすすめ人気ブランド腕時計, 最高等級時計大量入荷!
◆N品質シリアル付きも有り 付属品完備!
◆新品種類がそろっています。 品質がよい、価格が低い、実物写真!

営業時間:年中無休
ホームページ上でのご注文は24時間受け付けております
メンテ

Page: [1] [2] [3] [4]

題名 スレッドをトップへソート
名前
E-Mail
パスワード (記事メンテ時に使用)
コメント

   クッキー保存

ポケモン ドリームスター