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song of happiness 〜幸せの唄〜
日時: 2009/02/26 17:14
名前: 白薄

哀しい伝説は甦る。

二つの魂と共に。

決して終わることのない螺旋が、

また、始まる。




     遠い空で、


誰かが唄を、


          唄っていた。



song of happiness 〜幸せの唄〜




目次>>18



作者の言葉。不定期更新。日誌と化しつつある。
 なんかいつのまにか参照が6000越えていて、ほんと嬉しいです!みなさんありがとうございます!!
 これからもよろしくおねがいします!
メンテ
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Re: song of happiness 〜幸せの唄〜 ( No.186 )
日時: 2008/09/29 23:35
名前: 白薄


百二十五曲目・フレンド(6)

 助けてください、創造主様。
 大地が、深海が、天が、空が、炎が、火山が、氷が、北風が、稲妻が、雷雲が、月が、太陽が、光が、命が、そして星が。
 闇すらも穏やかな一瞬を過ごせる世界をつくるために。
 優しい時代を、暮らしてゆくために。


『ジラーチ!ホウオウ!』
 洞穴に駆け込んできたセレビィは、眼前に拡がる景色に息を呑んだ。
 優雅なしぐさで身体についた埃を払い落とすジラーチは、セレビィに気付くとふわっと微笑んだ。
『やぁ、君も来たんだね。セレビィ』
『ジ…ラー……チ……………これは…どういう…!』
 それを聞いて、ジラーチはふっと嘲るような笑みを浮かべた。足下には、

 ぐったりと倒れ、動かない ホウオウ。

『見ての通りだよ、セレビィ。―――――馬鹿な太陽神を、返り討ちにしたまでさ』
 ずるり。
 闇に侵され、呑まれていく同胞を見つめて、セレビィはなにも言えなくなった。
 だから、新たに背後に現れたひとつの影に、その肩から溢れる怒りに気付く事ができなかった。





「グレンッ!!!」
 ロッソが叫ぶ。しばらくして、地盤がぐいと持ち上がった。
『グルルルルゥッ………』
 ゆらりとグレンが這い出てくる。同時に、向かい側からギアも出てきた。
『シャァァ………!』
「さあギア…相手のウインディに噛み砕く!」
「くッそ…グレン、神速だ!」
 それぞれ一直線に飛び出す。瞬きほどの時のあとには、二匹は交錯して互いの胴に食らいついていた。
「毒々のキバ!」
「離れろグレンッ!!」
 毒が注ぎ込まれる直前の一瞬で、グレンはギアを振り解いて後退った。
 たっぷり三秒間の沈黙。見切った、ジークはそう思った。
 互いに消耗は激しい。だが、体力の有無で言えばこちらが上―――
(―――勝てる)
 そこまで考えて、ジークはもう一度噛み砕くを命じた。
 一方のロッソは、
(くそッ…明らかに圧されてちまってる…)
 ギアがグレンに向けて、まっすぐに突っ込んでくる。
 ロッソは吐息と共に瞼を降ろした。

=続く=
メンテ
Re: song of happiness 〜幸せの唄〜 ( No.187 )
日時: 2008/09/29 23:36
名前: 白薄



百二十六曲目・フレンド(7)

 狂っている。誰かに狂わされているんだ、ジラーチは。
 そうでなければ、どうしてこんなことができようか。


 ギアがグレンに向けて、真っ直ぐに突っ込んでくる。
 分からないほどの瞬間、瞑目して、ロッソは叫んだ。
 ――できることなら、使いたくはなかった――それは諸刃の剣。
 けれど今、使わなくてどうする。

「グレン――――オーバーヒートッ!!!」
「ッ、避け…ッ!」
 チカチカと輝く眩い光がグレンの口元にちらついた。ジークが叫ぶ。
 ギアがはっと身を翻した時には、轟々と唸る炎がギアの身体を包み込んでいた。
 遠く間合いをとっている筈のトレーナー2人にさえ、まとわり付くような熱気が感じられる。
 高いレベルであるがゆえに成せる、相当な火力だった。ジークの脳裏に、計算とは別のなにか不可思議な思考が閃く。
 ――――これは大会ではない。審判なんていない。制約もない。既に瀕死になっても、止める理由なんて、なにもない。
「ギア!」
 自分でも訳が分からなかった。ただ、一番長い付き合いのパートナーが豪炎の渦中にいることが、不安だった。
(感情は、捨てたのよ。ヴァリフィオ様についていくと決めたときから)
 理性はそう言っている。ポケモンなんて道具。そう言い聞かせてみる。…でも、警鐘は鳴り続けていた。
「ギア――――――!!!」
 どうしてだろう、嗄れるほどの大声で叫んだ。
「止めろ、グレン!」
 ロッソの声がして、ぷつりと炎が消える。

「……?」
 ロッソの方を振り仰いだ。真剣な瞳は揺らいではいない。信じられない、といった風にジークは反駁した。
「な、んで……なんで止めたのよ!!?」
「なんでって…瀕死じゃねーか、そのハブネーク」
「…………」
 そう言われてから、ギアの方を見遣るジーク。焦げ付いた匂いのなかで、ギアは細い息をしながら目を回していた。
(まむしの踊り焼き…)
 妙なことを考えながら、ジークは視線をロッソに戻す。
「…なによ、借りでも作ったつもりなの?」
「いや、逆だな。借りは、こっちが返したんだ」
 はぁ?ジークは目を丸くした。…何をいっているのだろう。
「知ってるぜ、ネオンから聞いた。あいつのポケモン、完膚無きまでにたたきのめせるところを、見逃してやったんだろ?」
「…そんなのは……………気まぐれよ」
 俯く。確かにそんなこともあった…気がする。
「それによ、お前、叫んでたじゃん。いかにも辛そーに。…だからやめた」
「なっ………!」
「アンタとそのハブネーク」
 そんなことはないと言い返そうとして、ロッソに遮られる。どこまでも、明るくて優しげな声に。
「俺とグレンの関係と、同じじゃん。違うトコなんてない。……友達なんだろ。"ギア"っつったっけ」
「………ともだち…」
 遠い過去を思い出す。…確かに昔、一緒に強くなる事が楽しくて仕方なかった時期があった。
 それを、友情っていうのだろうか。
「…………フン、アンタになにが分かるのよ。…仕方ないから見逃してやるわ」
 自分でもしらないことがバレルのがなんだか癪で、ジークはふいと背中を向けた。
「私は変わらない。ヴァリフィオ様についていく。でも…」
 ロッソが首を傾げる。仕方ないから言ってやる、とでもいう風に、ジークは横目で睨みながら言った。
「今回は、負けを認めてやるわよ。次に闘って勝つまでのあいだね」
 ぽかんとしているロッソを後目に、ジークはクロバット…キルにつかまって島の中央部へと急いだ。

「なんだあの女…」
 わけが分からずに首を傾げるロッソ。続いて、きっと表情を引き締めて島の中央部を見据える。
「…ミント、ルオウ…………」
 呟いてから、トオルがいる場所へと踵を返した。

=続く=

メンテ
Re: song of happiness 〜幸せの唄〜 ( No.188 )
日時: 2008/10/13 17:40
名前: 白薄


百二十七曲目・全面戦争

 ―――駒はそろい、時はきた。
(我らも、決断するべきときがきたのだ)
 雲を切り裂き、目的の島の真上までくる。
 少女と少年を思い出す。…少ししかたっていないのに、随分久々な気がした。
(我はヒトを…いや、彼らを選んだ)
 ――――お前達は…どうする。レックウザの問い掛けに呼応するように、ドン、と大気が震えた。


 洞窟の内部に、セレビィの震えた声が響く。足下にはぐてりと倒れ込んだホウオウ。
『どうして、こんなことをするんだ…いったい、何をする気なんだ、ジラーチ!』
『なにを、って………決まっているじゃないか』
 土埃に汚れた指をぺろりと舐めながら、ジラーチはセレビィに冷たい視線を投げた。
『リセットするんだよ。…今回はあまり、うまくいかなかったからね』
 セレビィは自分の心臓が嫌な音を立て始めたのを感じた。リセット、だと――――…?
『な、にを』
『世界』
 あっさりと切り返したジラーチに、セレビィは唖然とした。ジラーチがもう一度いう。
『世界を一度リセットするのさ。生まれいづる全ての命を消して、蓄積された文明を壊し、それから…もう一度始めからやりなおす』
『な、なんで!』
『知ってるだろう、今回のダークドラは異常だ。1000年前でさえあれほどじゃあなかった。もう、原因もろとも消すしかないよ』
 ジラーチの言っている"原因"とは、きっとこの世界に疼く悪意全てと、それを引き起こす要因全てのことなのだ、とセレビィは悟った。
『け、消す………ぜんぶを…なのか?』
『そう全部。一度全てを壊して、リセットして、また始めからやり直す。ミュウさえいれば、新しい命は始めから作られるからね』
 今度は、闇などない世界を。微笑みながらそう言って、ジラーチは視線をセレビィのさらに後ろの方へ向けた。
『君も協力してくれるよねぇ?もちろんだよね?…………ルギア』
『――――!?』
 セレビィが驚いて振り仰ぐ。次の瞬間、幻島の中央で大きな爆発がおこった。


『…ひどいなあ。結局君もホウオウと同じか』
 洞窟が砕け散る。三神はそれぞれ自らの周りに防壁を張り、石片を防いだ。
 不満げなジラーチの声に、ゆっくりとした低い声が反応する。戸惑いと悲壮と――――激しい怒りを含んだ声。
『ホウオウに…なんて、ことを』
『君も最後には人を選ぶんだね。昔もいまも…いつだってそうだ。僕には一生分かりそうにもない』
『…おまえは…!』
『君の配下三匹は、今頃レジアイス達に阻まれているよ』



「ふ、フリーザー!」
『…心配しないでミント。先に行っているといいよ。ここは…僕らがかたづけておくから』



『おまえは……そうやって、なにも分かろうとしないのか!?』
『分かろうとしないのはキミタチだろう』
 ジラーチはまずセレビィを見遣り、ルギアを見遣り、それから他の連中を脳裏に描いた。
『ホウオウと、君と、ミュウと、ミュウツーと、セレビィと、ラティオスラティアス、…それからレックウザ』
 双眸を細めて、ジラーチは溜息をついた。
『ヒトを選んだキミタチに、残った僕達は容赦なんてしないよ』
 にこりとジラーチは微笑んだ。


 その微笑が、全面戦争の開始を告げていた。

=続く=
メンテ
Re: song of happiness 〜幸せの唄〜 ( No.189 )
日時: 2009/01/03 12:36
名前: 白薄


百二十八曲目・交錯(1)

 ああ、知っている。
 なによりも平和を望む自分たちのこの行動こそが、争いのたねを振りまいているというそのこと!!




 時刻は少し巻き戻り―――…………。

 じり、と一歩踏み出したのは、トオル。
「…アナ。今度こそ、決着をつけましょう」
 真剣な低い声に、アナはしばらく目を細めて――ニ、と口元に笑みを浮かべた。
「上等…行けェッ、シェイ!」
 叫んでアナが出したのは、ジュペッタの"シェイ"。
 シェイは緊張気味にアナの背中にかくれた。トオルの方をじっと見つめているシェイに、アナは懐中時計を取り出し、
「よし…10分で一匹はノそうぜ。…いいかシェイ。オレ達の役はリーダーの為の時間稼ぎ―――だが、相手を倒すつもりでいけ」
『………』
 こくりと頷くシェイは、びくびくしながらも前へ踏み込んだ。
 一方のトオルは―――…。
(ジュペッタ…ゴーストタイプですか。…く、相性のよいポケモンは僕の手持ちにはいません…が…)
 瞼を降ろす。ぴかぴかと閃光が瞬く、神経が研ぎ澄まされたような、この、感覚。
(………迷っている暇は無い。ロッソ君やミントさんを見習っているわけではないが…ここは、直感も一応参考にしましょうか…!)
 がッ、とやや乱暴に腰のモンスターボールを掴む。
「頼みましたよ――――――…トット!!」
 白い光と共に出てきたのは、すらりとしたピジョット。
「トット、空を飛ぶ!」
 先に仕掛けたのは、トオル。指示の声が届いたすぐ直後、風を巻き起こしヒュルンと高く舞い上がる。
「シェイ、毒々!」
 アナの声が響く。シェイはトットに向けて、ヒュっと腕を振るった。
 暗い紫色の影が勢いよくトットのほうに向かうが、あっさりと避けられる。
「トット、やりなさい!」
『クウウゥゥウウウゥゥ!!!』
 甲高い鳴き声と共に、シェイに向かって勢いよく突き進むトット。はっとしてアナは叫んだ。
「シェイ、地面に向かってシャドーボール!!」
『……――ッ!』
「!!トット、待って下さい!」
『クゥっ!?』
 とすっと真下の地面に手を当て、そのままエネルギー弾をぶつける。
 ――――ドス、ン。激しく土煙が舞い上がり、トットとシェイ、二匹の姿が掻き消えた。
「くっ……目隠し効果…ですか」
 苦々しく呟くトオル。瞳には、誇らしげに笑みを浮かべるアナを捕らえていた。
「…………?」
 アナの唇が小さく動いたのを、トオルは見逃さなかった。
 頭のなかで何度か巻き戻して、やっと理解した数秒後、トオルは悲痛に叫んだ。
「トット、逃げてください!早くそこをすりぬけて、逃げて――――――!!!」
 視界の端に相変わらずの笑みを履いたアナが映る。もう遅いのか、それでも。
 脳裏に、巻き戻した言葉が反響する。

【やれ、シェイ。上空に向けて、毒々――――――………】

=続く=
メンテ
Re: song of happiness 〜幸せの唄〜 ( No.190 )
日時: 2009/02/26 17:15
名前: 白薄



百二十九曲目・交錯(2)

 時をむかしに戻せたら、自分たちはなにを願うだろう。





「やれ、シェイ!!!」
「逃げてください、トット――――――ッッッ!!」
 シェイが口から黒い影を吹き出す。影はまばらに広がり、雨のように煙のなかに注いだ。
 煙が晴れる。
「トット!」
『クゥ……ッ』
 よろ、と起きあがったトット。しかしその身体には、黒い斑点が染まっていた。
「…どくど、く?」
「正解だぜ、トオル。…さァて、勝負はこれからさ――――シェイ、もう一発地面へシャドーボール!」
『―――っ!』
 黒い球体が地面を打ち付ける。またも煙が辺りを包んだ。
「近づけ―――だましうち!」
 アナの声が響く。煙から飛び出したシェイが、かまいたちのような空気の塊を煙の中へ撃ち込んだ。
『クゥルルルゥゥゥウッ!』
 トットの叫び声が響く。
「よし…!」
「………………」
 アナが小さく叫んだ。トオルは――静かに顔を上げる。
「アナ、貴方のミスは、僕らに時間を与えすぎたことです」
「あぁ!?」
「実のとこですねぇ、形勢逆転可能な一撃を、僕のトットは持っているんですよ。………さあ、トット」
 そして――――――






「やりなさい――――――ゴッドバード!!!」



 煙の中から光の球が飛び出す。
『クルウゥゥウウウゥゥゥッッッ!!!』
『―――』
 弾けた閃光のなかから黒い影がひとつ、落ちる。
 反応し切れていないシェイを一閃して、トットはそのまま優雅に旋回した。

=続く=
メンテ
Re: song of happiness 〜幸せの唄〜 ( No.191 )
日時: 2009/03/17 22:48
名前: 白薄



百三十曲目・交錯(2)

 せかいでいちばん、あいしてる。







「よくやりました、トット!」
『クルルルゥウゥウウゥッ!』
『……………っっっ………』
「…戻れ、シェイ」
 トオルとトットが歓声をあげ、申し訳なさそうに顔をあげたシェイをアナがボールに戻した。
「行け、アーリア!」
『ッエァァァアアアアアァッ!!!』
 そうしてアナが次に繰り出したのはエアームド・アーリア。
「アーリア、全速力で鋼の翼ァ!」
 アナが叫び、そして――――――…

 ……………………

 ……………………

 ……………………

『……エァー』
 しかたねぇなとでもいう風にばさりとつばさを広げたアーリア。
「なに面倒くさがってんだドアホウ!バトルん時くらい真剣になれやぁあぁぁあッ」
 激昂するアナと視線を逸らすアーリアを呆然と眺めながら、トオルは呟くように言った。
「………ねえトット?」
『ルゥ?』
「……………燕返し」
『クルウッ!!!』
 主の言葉を聞き、バサリと大きな翼を広げて飛び上がるトット。上空で一度翻ったのち、猛スピードでアーリアに突き向かう。
「くっ…アーリア避けろ!」
「もう遅いですよ!」

 バシュッッ

『ッ…!』
『クルゥゥゥウ!』
 トットがアーリアを横一閃する。アーリアが痛みで顔を歪めた。
 ひらりと翼をひるがえし、元の位置まで戻ってくるトット。そこでトオルは瞬時に頭を働かせた。
(まずは一撃…けれどトットは先程のジュペッタとの闘いで毒々を受けている…持久戦になれば難しいでしょうね…)
 なにが最善の選択だろう。
(…相手は同じ飛行タイプ。空中戦になるでしょうが、僕のトットはスピードにも自信があります。…大丈夫、大丈夫)
 最後に呪文のように自分に言い聞かせて、トオルはくっと顔をあげた。
 不敵な笑みを浮かべているアナと、先程とは打って変わって真剣な眼になっているアーリアが目に映る。
「余計な一撃を喰らっちまったなあ、アーリア?………このままでいいわけねえよな」
『……………』
 相手のオオスバメがあんなスピードで飛び込んできて、みせつけられて、速力だけが自慢のコイツがなにも感じないはずはない。
 本気になった。活路が開けた。アナはそう感じて、ニッと口元に笑みを浮かべた。

=続く=
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